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2013/09/30 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
一度良くなった

・・・・・にみえた風邪の症状

まだまだ絶賛体調不良中であります。
早く治ってほしいと心から思う日々。


そんなここ一週間。
激危ないドライバーに遭遇し、イヤな汗をかいたりもしました。


とある駐車場。
入った途端

「なにこの車?!」

とあきれるような停め方を一台がしておりました。

普通は枠線の中におさめるでしょ?
まあ、多少曲がったりはご愛嬌でも、
ほぼ全ての車が一台分のスペース内に駐車しますわね。

ところが、その車は
枠に交差してど==んって停めておりまして。
だから2台分のスペースで横付けにしてるという。
ドラマとかで警察車両がキキーーって停めたような・・
そんな風でありますな。

この時点でビックリしたですけれど
怖かったのは用事をすませて出庫するとき。

アニ車は、その横付け車の前に停めてて
ちょうど出庫しようとした時に、件のドライバーさんが戻ってきまして。

60代か70代のご婦人でしたが、
入り口のすぐ横にその車は停まっており、
アニ車は出庫待ちで入り口辺りに停車していたわけですよ。

「まさか・・・・」
と思った瞬間、その横付け車がバックをはじめ
今にもアニ車にぶつかりそうに!!

クラクションなぞ滅多にならさぬ私が
「ビ= ビ= ビ= ビ=」
と、思いっきりクラクションならしてアピール。

ぎりぎり衝突は回避されましたが、
その後も自分がならされた事を感知してないのか、
周りにいる車の間隔一切考慮しない感じで切り返して、アニ車の後ろに。

この切り返して前進してきた時点でも、
アニ車にぶつけられそうな勢いで、怖くて仕方なかったであります。

とにかく、こんな危ない車からは一刻も早く距離をおきたくて
出ていったらば、大変強引な感じでその車も道路に飛び出し、
そのままセンターラインを超える勢いで真ん中辺りをフラフラ。

しばらくして右折していきましたが
センターラインたまに超えてたりしましたから・・
対向車も相当怖い思いしたのじゃなかろか。


田舎だから車がないと生活できないのは分かるけれど
・・・・・・

「この人から免許取り上げて〜」

と心底思ってしまった恐怖体験でございます。

あのご婦人、アクセルとブレーキを踏み間違えて
大惨事にならなければよいでありますがねえ。


いよいよ自動運転の車がお目見えして、
そんな時代がくるのが夢ではなくなっておりますが
人間の認識力や判断能力はあまりに個人差がありすぎる状況なので
お早く自動運転が当たり前の世の中になって欲しいと
アタクシは思うのであります。。

               (切実)




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帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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