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2010/07/01 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
本屋さんにて、「残酷写真~~」の本を立ち読みしてしまいました。

死体の本とかも、ちょっと気分悪くなりながらも読んでしまう性分なのでありますからして・・しょうがない人なのでございますね。


そんなわけで、江戸末期くらいの日本のさらし首や、はりつけの写真から、世界の様々な事件で報道されなかった残虐きわまりない死体の写真が数多く載っておりまして・・・案の定気分悪くなったのです。


黒こげの死体やらリンチにあって酷い殺され方をした死体やら、自爆テロの犯人の死体やら・・・たぶん普通に生きていれば一生目にすることがないような死体の数々。

よく言われるように、 がどんどん遠くになっていますよね、今の日本では。
実際アニーも病院で亡くなった人しか知らないです。

そんな中、世界では子供の頃から「死」が日常のような国もあって、日本だって、ある時代はそんな恐怖と狂気が溢れていた現実があるはずで・・・・・。

もし、その極限状態の日常が続いたら、人の理性ってこんなにも崩壊するのかというリアルな姿が、その写真には焼き付いていたのです。


ただ気持ち悪いーーーだけで済ましちゃいけないことだと思うのですよね。

うむムムム・・うまく言えないのですが、ショッキングな写真の中に、学ぶべきことが非常にたくさんある気がしたのです。


といっても、すぐに気持ち悪くなってしまったのでありますが。。。

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帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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