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■■■純!
2007/08/08 Wedキネマのベンチ
今日「キリクと魔女」を見ました。

途中で泣きました。
ぼろぼろ泣きました。

や~~~、深い映画ですよ。
アニメってやはりすばらしいですな。フランス映画は日本人に合うといいますが、アニメもそう??でも世界的にも高く評価されてるみたいですけどね。
色彩が目も覚めるほどきれいで、キャラクターも胸きゅんで可愛くて、しかもテーマがイイんです。
いろんなことについて考えさせられます。

普通の映画で号泣するってあんまりないけれど、アニメは“どがーーっ”と来ることが多々ありますな。

何度みても泣いちゃうのは「クレヨンしんちゃん ~モーレツ!大人帝国の逆襲~」です。
しんちゃん好きのアチシは映画館に見に行きましたが、劇場でウォンウォン泣きましたね。
あれは、大人のための映画だす!
見た方は分かりますよね?
心の中に甘酸っぱい橙色がザッパ~ンと広がりますよね??
世の中には「え~~~。クレヨンしんちゃん?」みたくに発言するお馬鹿さんがいますが、「おんめ~~!見てから言え!!」ってデコピンですよ、そんな輩は。

アニメで感動するのは、その世界に素直に入れて共感できるからかなあと思うです。
実写映画の役者さんだと、人によっては余計なこと考えちゃったりしません?
アニメのキャラだとそれがないから、設定に関係なく物語の世界に純粋に入れたりするのは・・・アチシだけ?

ま、アニーは心が清いのですぐ感動しちゃうんですけどね、テへ。


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帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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