■■■スポンサーサイト
--/--/-- --スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■■■いとむずかし。
2009/03/25 Wedわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
おかげさまで物もらいでした。
やっぱしね。
んでも、物もらいってジンジンいたいのですなあ。


話変わって、先日ほんとに久方ぶりに日本のドラマを見ました。
数年前に放送したやつらしいのですが、ちょっと気になる人が出ておったので内容はまったく興味ないと薄々思いながら見たんであります。

それで、ふと感じたのは「泣き」の芝居っていうのはやっぱり難しいということであります。

個人的には舞台と映像では、映像作品の方が「泣く」行為自体は難しいのではないかなと思ってます。
ドラマの現場というのを生で体感した時にそう思ったんですよね。

舞台の現場はある程度の流れにそって、ストーリーを追いながら(各場面にはわかれますが・・)進んでいくので、感情を高ぶらせることが、集中してればスムーズにいくような気がしますが、映像の場合さらに短いカットごとの撮影だったり、ストーリーの流れなど全く関係のない順番で撮っていったりするので、感情の流れのままにはいかなかったりします。

“泣き待ち”的なことがあるみたいですが、おもっきし楽しいシーンのあとに激しい泣きが求められたりするのは、結構大変じゃないかと思います。
自分の中の泣きのツボを押さえると簡単だと聞いたことあるですが、それはもう職人さんの仕事でありますよね。


んでも、実はアニーが難しいと思うのは、行為自体の『泣く』ことではありまてん。


では何が難しいかというと・・・・・


(つづく)
HOME
プロフィール

帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム
リンク

 
 
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。