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■■■どんよりんぐ。
2013/06/27 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
アニーです。
絶賛落ち込み週間です。

なんだかなー


「一歩すすんでっ 二歩さがるっっ」




進まんがな!


「三歩すすんでっ 二歩さがるっっ」


でありますね。
考えたって仕方のないことで思い煩っちゃう。。

同じような悩みを相談されたら、全力で
「たいしたことなEね」
と言っちゃうのに。

自分で自分に励ましって、あまり効き目ないのよねん(笑

まあ、ほんに誰が聞いても
大した事ないのでありますな、こりが。

我ながら振り幅がデカイので
回復には今しばらくかかるでせう。

パッヘ。。
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■■■商 魂
2013/06/26 Wedわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
先日の神戸旅は、天候が悪かったので
ほんにウロウロはできないでありました。

道連れがいるので、普段は行ったことのないような
北野周辺なぞに行きたかったのでありますが、
行きも帰りも雨でしたけん。
ねえ。 

なので。

老祥記の肉まんを食べることもなく、
神戸の街をうろつくでもなく
とにかく安全運転で“ばびゅん=”と帰ってきたでぃす。

安全運転には「休み休み」が大事!

ですから。
ちょいちょいSAに寄ってふら〜としてたのでありますが、
今こんなん出てるのNE。







銀さんのご当地ストラップっ


もうビックリしちゃったわあ。
ファンシーなコーナーに、死んだ魚のような目をした銀髪の人が・・

買わないわけがない!


これは、上り線で見つけたでありますが、
下り線にも、死んだ魚の目の人が(しつこい・・)





moblog_7c6b7252.jpg


こっちの銀さんは、定治と一緒に肉まん食べてます。


驚いた事に
「岡山限定」と「神戸限定」で、顔が全然違うのでぃす。

ぶっちゃけ、神戸ver.のが可愛いさあ。

こういうのって、嬉しいのだけれど困る〜
ついつい欲しくなって集めすぎちゃうわああ。

 
気をつけねば。。


■■■ライブに
2013/06/20 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)

来てます。

CKBの神戸ライブを見にきました。
ここ数年は、毎年チキンジョージ来てますね。
( ̄∀ ̄)

今年は、くじ運が良くて、とても近くで楽しめました。
やはりノッさんのギターは最高です。
いい汗かいたー。

本日は、一緒に神戸に来た連れがいるのですが、お互い夜は自由行動なので(笑)、結局ひとりで夕飯食べてます。

酒が進んで困る-!
(∋_∈)


■■■あいあい。
2013/06/19 Wedわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
アニーです!
元気です!!





爽やかに自分撮りしたであります。
我ながらアップは厳しいので(笑)、めいっぱい手をのばしてみました。


雨凄いでありますね〜

やっとこな梅雨らしさでしょうか。


先週は台風が来る・・・・はずでしたが、
丁度その頃、アニーは鳥取に行っておりました。

“雨は困るわね”
とは、思っておりましたが

台風どころか、あつあっつい日で
初めて行った砂丘は、入り口だけで帰りましたとさ。


それにしても

海水浴なら、やっぱり日本海がよかですかねえ。
美しかったにゃあ。


そして、魚介がまっことの美味さだったにゃあ。






いっつも食べた後に写真撮る事を思い出すので、
今回も宴のあと。。


ぬわんとっ!

「活き鮑の踊り焼き」なるものも食しちゃったであります


moblog_b988fee2.jpg

あれま。


これまた、宴の後の景色でありましたわいね。

急な旅で、急いで宿をとったでありますが
朝食も手が込んでて美味しくて、
とても素晴らしい旅館でありました。


そして。


明日から、また一泊で旅に出ます。
運転気をつけよう==


■■■我が身。
2013/06/14 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
先日、目の前で交通事故の瞬間を見てしまいました。


2車線の道で、アニーはいわゆる走行車線を走っておりました。
帰宅ラッシュは過ぎておりましたが、右車線を走る車は
割とスピード出してビュンビュン走っておりました。

夜だし、同乗者もいるしで
その日はゆっくり左車線を走らせておったわけでありますが、
店が何軒も連なるような場所にさしかかった折、
駐車場から車道に合流しようとする車が・・・

びゅんびゅん走らせてる車が多いのですが、
進行方向に出るのなら、タイミング待てば問題ないよな道であります。


で。

出ようとする車が待っていると、
スッと反対車線から右折して駐車場に入っていく車がありました。

アニーとその車たちとの間は100〜200Mってとこでせうか。

走行車線のアニーの前には一台。
追い越し車線は、アニー達と前の車の、少し前方を3台走っておりました。

反対車線から入った車もかなり強引な間隔でした。
追い越し車線の車はスピードが出ておりますから・・
危険なタイミングで曲がったのは間違いないのです。

そしたら。


出待ちをしていた車が
何を思ったか車道に入ってきたのであります!

「え?何あの車 危ない」

と思わず口走った次の瞬間


   ドンっ


すぐ目の前で衝突事故が!


出て来た車と追い越し車線を走ってた車の
ぶつかる瞬間を目撃してしまいました・・・。


アニー側の車線は、
その車が出て来てもスピードを落とす間隔は空いてましたけど
追い越し車線は全然そんな間はなかったので、
走ってた車も「まさか」だったと思います。
だからスピードは結構出てた状態だったと思うのです。


事故後、何台かの車の運転手さんが様子を見に行かれました。
当事者の運転手さんたちは車から降りてこられなかったので、
怪我が心配でありましたが、アニー達はしばらくしてその場を離れました。


数年前、アニー本人も母も交通事故に遭いましたので
その時のことが思い出されて、心臓がバクバクいってしまいました。


車は、とにかく多くの人が日常で使っておりますが、
これほど恐ろしい凶器はなかろうと感じる乗り物です。

運転中に

「目の前に向かってくる車が車線超えて、正面衝突になったらどうしよう」

とか、ついつい想像しちゃうよな人間ですので
安全運転には気をつけておりますが、
他の運転手が何を考えてるかはまったく分かりませんからね。

誰かのせいで「ヒヤっ」とすることも多いであります。


だから、いつも思うのでありますが、
車も全て自動運転になればいいのに。

前の車にぶつからないよう自動で止まる優れモノもおりますが、

「黄色信号を感知して自動で止まる」
「車間距離を一定の間隔で開ける」
「トンネルでは必ず点灯」
「車線変更の際には、前後の車の間隔がウンM以上無いと警告音がなる」

などなど。

車が自動で管理した方が事故は必ず減るだろうと思います。


高速走ってても、
頭おかしいのかっ て車間で走ってる車いますからね。

そんな輩も免許持って、運転してるわけですから、
よく考えなくても恐ろしいでありますよ。



あの日、普段通り右車線を走ってたら
事故に遭ってたのは自分かもしれないと思うと・・
他人事とはとても思えない出来事であります。

皆様も、今後とも安全運転でまいりましょうね。







■■■シルクスクリーンの匠技!
2013/06/09 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
土曜日からアートガーデンさんでやっている展覧会が
かなりおもしろいです。

DMもらったけど、、、、

なので、リンクをお知らせしておきます。
(直接はとべないのでご注意を)

http://www5d.biglobe.ne.jp/~agarden/

6月8日~6月24日
  360°版画工房展 「伊丹 裕 Printer & Artist Works」

  「企業:産業資産のアート化計画」藤木洋介 Selection of Art Works 展


ギャラリー1の方は、展示数も多くて、けっこうな見応え!

横尾忠則の作品は、“ポスターだから”って頑張れば手が届くお値段だし、
草間彌生のパンプキンは文句無しにうっとり・・。

そして、シルクスクリーンとはいえ
今の草間人気を考えると、かなりお手頃な価格で販売されております。
もちろんサイン入りでごじゃいますよ。

・・・さすがにあの作品は、早々に売れちゃったかもしれぬですなあ。


パンチのきいた展覧会で
岡山では珍しい気がいたしまふので、
お時間ある方は、じゃひ観にいかれた方がよかですよ!!

うむむ

あたいに甲斐性があるならば、
確実にあのパンプキンは即買いだったなり


■■■憂国
2013/06/06 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
昨晩ふと思いたって、
買ってから手付かずだった
「日本文学全集 三島由紀夫」を読み始めました。

三島由紀夫さんは、大好きな作家

・・・・というわけではありませぬ。


「仮面の告白」を学生時代に読んだのが初めてでありますが、
その時は正直ピンとこなかったです。
次いで「潮騒」も読んでみましたが、これまたあまり感動しなかったであります。

それから、たいして意識もせずにおりましたが
社会人になってから「若きサムライのために」を読みまして。
ここから一気に気になる存在になったであります。

作家としては、もちろんですが
やはりその生き様にひどく興味をひかれ、
作品が好きで云々よりも、
その人自身が気になって仕方ない存在なのであります。

そんなわけで、全集を手元に置いておいたのでありますが
小説を読んだ時の印象があるので、なかなかページを開くことがありませぬでした。

一番気になる作品は、未読であった「憂国」でございますが、
せっかくの全集なので、他の短編から読み始めたでありますが、

まあ、おもしろくて一気に読み進めてしまいましたYO。

三島さんへの評でよく言われることでありますが
日本語の表現がとにかく美しくて、目が離せない感じ。

本当に綺麗な表現で文章が綴られておりますが
まったく読みづらくないのですよね。

スピード感とかドラマティックな展開などはなくても
静かでまったりとした時間の連続の中に、
ゾクゾクするような何かが秘められている・・
そんな作品が多いのでせうかね。

今、既読の作品を読み返すと十代の頃と違った印象を持つんだらうなあ。


で。
肝心の「憂国」でありますが、

想像してた以上に壮絶でエロティックでありました。

作品全体に流れる美意識の凄まじさも衝撃でありましたね。
これほどまでの高みを自分の内に秘めた作家さんが、
亡くなられているという現実は色々と考えさせられるものであります。

自分の内にあるものを表現する手段はたくさんありますが、
物を書く・・・という、言葉を綴って表現するという、
その方たちへの尊敬が改めて深くなった気がいたしまふ。

作家としての資質だけでも
唯一無二の才能を持っておられたのに、
その生き様・死に様までも
ある種の人たちを惹き付けてやまない演出をされた
三島由紀夫という人物に更に興味がわいた夜でございました。。



■■■にょほ。
2013/06/01 Satわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
GE〜Tしたであります!

前売り特典っ






銀さんの背中が素敵すぎてうっとり・・・。


「銀魂」の特典付き前売りは、今日から第二弾が発売です。
第一弾は売り切れで涙を飲んだので〜
気合いを入れて発売初日に(笑

いよいよ来月かあ・・・・つか、もう6月かあっ

最近は日常に埋もれ過ぎだにゃあ。
いかんいかんぜよ。


そうそう。

あたくし腱鞘炎でありましたが、
ちょみっと良くなってきやしたぜ。

ギターの練習再開だぜっ


なんか、この腱鞘炎きっかけで
やっとこコツがつかめそうな気がする・・。

にしても。

楽器はほとほと難しくって心が折れそうになるわああ。
コツコツ頑張るベエでありますな。
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プロフィール

帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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