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■■■コッソリか。。
2010/05/30 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
柳川公演もうすぐあります。

・・・・あるみたいです。

柳川第22回公演『ヨーゼフ・K作 掟の門』

2010年6月
 7日(月) 19:30-
 8日(火) 19:30-
  (開場は開演の30分前)

アトリエ劇研(京都市左京区下鴨塚本町1)にて



今回アニーは出ないようです(笑)
6月後半なら観にいけたのになあ=

公演詳細は是非柳川ページでご確認くださいませませ。
アニーもそこで知りました。
クスっ。

みなさま頑張るんばですね!
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■■■祭りか わっしょい。
2010/05/27 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
RYUZO君の京都での個展の記事がアップされておりますね。

タイトルは 
アナクロモノクローム
         だそうです。

まだまだ先だと思っていたらば、もう スグソコ であります。
はやい はやい。

祇園祭りにかさなる様な日程を組んでいるらしく・・楽しみなようなちょい不安ありのような。
まあ祭り当日を外して観に行けば大丈夫だと思いますが、祭り当日はいろんな移動が大変そうれすよね。

芸センで稽古とかしてた時に宵山見たのですが、あの時は感動したであります。
やっぱり綺麗でしたしね。
圧倒される感がありましたよね。


せっかくなので、祇園祭りを堪能してみたい気持ちはありますが、、なんせ暑い盛りにあの人波ですから・・・。


う==ん。
いついこっかにゃあ。。。
■■■電子ですかあ
2010/05/25 Tueわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
i pad の日本予約がそろそろ始まるみたいですね。

アニーはイマサンくらいで、この電子書籍がピンときません。
もや~~っと悪い印象です。

なので、京極先生が新しい小説の電子版を割安で提供する==という記事を読んだときは驚いたであります。
間口が広がっていけばみたいな思いらしいのですが・・・


アタクシは正直なとこ、電子書籍で楽しむ人は紙媒体には戻ってこない気がいたしまふ。

音楽でも、本当に好きなこだわりがある人は、MP3でも聴きながら、レコード使ったり、オーディオもこだわってそろえたりするけど、こだわりない人ばMP3の音質で満足・・・・みたいな、ね。

それと一緒で、紙質とか挿絵・カバーの感じ・手触り・重量感・・みたいな本独特の楽しみにこだわりがない人は、便利で手軽に読めれば、それにこしたことないのだし、それで満足しちゃうのではないかと。

エコとか考えると電子書籍の広がりって良いことなのかもしれないっすけど、アニーはやはり本が好きでぃす。


トレっキーになりたいスタートレックファンとしては、あの世界に近づいてるっぽいことは、喜ばしいことなのでありますが・・・・微妙・・。
■■■おおおおおっ うっ
2010/05/24 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
いただきものの CKB「イイネ!」チョコ。

パッケージからして勿体無くずっと観賞用にしておりました。

が。

夏の気配もちらほらやってきたりする季節になりましたので、
「そろそろ食せぬとアレだでね」
と思い、外装を初めて解き放ってみたのであります。

で。


   choco.jpg


コレですよ・・・。

「うっ

 食べられますかいな!あ~~~た!!」(新喜劇風に)



ウ~~~ん。

食べたいのは山々なのれすが、ど~したもんか。。。
■■■裁縫の達人
2010/05/21 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
 と、 自分で勘違いしてしまうほどハマってます。


なんていいながら、お裁縫はアニーのもっとも苦手な分野で、ボタンつけさえ針をさしまくるアタクシなのであります。

んでも、ものづくりとかインテリアを手作りするのは好きなもんで、カーテンとかは大体自分でつくっていたのでございます。

裾上げテープを駆使して、なるべく縫う作業を省いて、なおかつ多くの箇所を目分量で作業してしまうという大雑把ぶりなので、出来上がりはかなりお恥ずかしい趣なのですが・・・。


で。

模様替えした部屋の大きなカーテンを作り替えたいなあ・・とず~~っと考えてて、家の壊れかけのミシンを使って最近トライしてみたんでありますよ、これが。

このミシンがあ==た!
本当腹立つほどトラブルメーカーで。

ちょっと縫っては下糸が切れる。
糸がからまる。
突然動かなくなる。
などなど・・・もうイライラさせられっぱなし。。

ただでさえ、お裁縫苦手でイライラしてるのに、さらに倍率ど===ん!!みたいな感じで、アタクシの沸点を下げるもんでありますから、いい加減頭にきて新しいミシンを思いきって購入したのでございます!

まあ、これが素敵なのでありますよ。

ストレスのないミシンってなんて素晴らしいでしょう。
「だだだだだだだ・・・・・」
と面白いほど、進んでいくのですよ~~!

あまりの気持ちよさに、予定していた裾上げテープは一切使うことなく、すべて 縫い で仕上げてしまいました。

かなり熱が上がったせいか、ついでにのれんも一気に作ってしまい、自分でもビックリしたであります。


そんなわけで、裁縫の達人ぶって悦に入ってるアニーですが、採寸したりきっちり計算したり、マチ針をちまちま留めたりする細かい作業が大嫌いなので(細かい作業はおへそのあたりがムズムズするのでぃす)、直線で大雑把に縫うもの意外はまったく出来ぬ有り様なのでございます。

ま、いっけどね。

misin.jpg



■■■再 らも日和
2010/05/17 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
やんちゃでほとほと手を焼いている、
我が家のアイド~ル らも ですが・・

知らず知らずに笑いを取る、生まれながらのコメディアンです。

最近はその寝相の妙チキリンさがツボであります。


「おとなしくなったにゃあ」

と、彼奴めに目をやると

    nezou.jpg


          こんなカッコで寝ていたりしまふ。。


「えええええ?!」
 

最初見た時はビックリでがす。
体と頭が逆方向で、まるでヨガの達人みたいであります。

大変寝苦しそうでありますが、本人はいたって平気。

逆向きヴァージョンもあり。

    nezou2.jpg


このかっこで目が合うと笑わずにはいられませんぬ。


そんならもの最近のお気に入りはこのポーズ。

      nezou3.jpg


            180°開脚 であります。

間抜けさこの上なしの必殺技でござるが、今の暑さでこの状態・・・真夏にはどんなポージングでアタクシを魅了してくれることやら、夏が来るのがいつも以上に待ち遠しいでありますよ。
■■■劇場から
2010/05/16 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
先日、帰宅してふとTVをつけたところ、例の国営放送で『マレビトの会』が劇場中継されておりました。

「ほぅあー」と見てたら、知った顔がちらほら。。

京都を代表する二大女優が御出演されてたであります。

Yさんも Tさんも、さすがの迫力です。
画面を通して見ても、スゲイ役者さんでございます。

で、アレですな。


単純に知り合いが活躍しているのをTVとかで目にすると、嬉しいですな。


アニーも『カノッサの屈辱』のような、深夜の番組に出られるよう頑張らなくちゃ。
■■■バタバタパタパタ
2010/05/11 Tueわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
先週末は、思いがけぬ事態でバタバタしておりました。

ええ。 ええ。
ほんに、思いがけぬ・・・であります。


人生で初めて119番に電話しました。
あのオペーレーターさんって、やっぱり緊迫した感じで対応するのでありますな。
電話しながらちょっと感心してしまいました。


救急車にお世話になったですが・・運ばれたのは私ではありませぬ。


まあそれは、、それとして。



日常からちょっと離れた出来ごとがあると、ついつい「芝居に使えるかな」と考えてしまうのが、悪い癖でありますな。
動きとか表情も、「こういう場合は自分はこんな反応するんだな」って冷静に考えるバヤイもありんす。

いつでも演技の事を考えてろ・・って昔、誰かに言われたですね。
それが刷り込まれてるですね。

でも!

それが自分の演技に生かされてるかといえば、ソリャNEEEE。

いざ動くとなると体が思うようにいかなっかりするわけであります。
う~~~ん・・ポンコツ君だあ。。。

■■■晴れ のち 曇り
2010/05/06 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
北林谷栄さんの訃報のニュースが飛び込んできましたね、今日は。。



『泰山木の木の下で』

のハナおばあちゃんを一度だけ観たことがあります。

演劇部の顧問の先生が「ハナおばあちゃんを観ないと一生後悔する」となかば強制的に連れていかれた覚えがあります。
詳しいストーリーはあまり覚えてないのですが(馬鹿なのですみましぇん・・)、北林さんの内から溢れるパワーに圧倒されたのはすごく印象に残っています。


今から何年前だろ・・・

10年以上は前ですが、北林さんは「シルバー」な世代だったことは間違いありません。
にも関わらず、声の通り具合といい集中力の高さといい、高校生だった自分たちの上の上をすい~~と行ってて、本物の女優さんのすさまじさみたいなものに恐れ入ったでありますよ。

映像での細かい演技というのも、勉強になりますが、やはり本物の役者さんの演技を間近で見るのは、一生の宝物になりますね。。


顧問に連れて行かれたときには、正直あまり気乗りがしなかったのですが、今になって、あの夜の舞台を観に行っていて本当に良かったなと思います。


やっぱり演劇でもコンサートでも、生ものというのは、一期一会を大切にして、後悔のないようにどんどん足を運ばないとなりませぬ。


そんなわけで、サマソニに行くべきなのでしょうか・・・ね・・?


・・・・スティービー 来るんですよねぇ・・
■■■激写っ
2010/05/03 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
さてはて。

おめでたい話題が近年とっても多い気がいたします。
出産はもちろん、結婚ラッシュ的な感じもひしひしと。


そんななか、件の3次会でアタクヒ的に消息不明だった人を久しぶりに目撃し、思わず写メ構えてしまったのであります。
で、「撮るなよ~~」と嫌がられながらも一枚激写!
 


  wedding2.jpg


ど~~でぃす この躍動感 (笑)

分かる人には分かることでせう。
彼は東京で立派な仕事に就いたみたいでありますよ。
みんな安心した??


ちなみにこんな人も居ったので、またまた手が勝手に動いて撮ってしまったのでありますが・・

   wedding3.jpg


ど==でぃす この滲み出る“ 新橋臭 ”。

ちょっとくたびれた感じがお洒落

みたいなことでしょ?!
イ=ですね、かなり時代の先をいっておりますよね。

2代目 笠智衆 が名乗れるんじゃないかと思いますね、彼は。
いや~ 素晴らしい。


たまには、こゆのもおもしろいでありますね。
うんうん。


 
■■■幸幸!
2010/05/02 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
昨夜は同級生の男の子の幸せをおすそ分けしてもらって来ました。

結婚式の3次会にお呼ばれしたのでございます。
仕事終わってからなので、少ししかいられませんでしたが、いやあ楽しかったであります。

本当に久しぶりの子にも会えたし、、、お互い「年とったな」とつくづく感じ入ったことでせうよ(笑)


それにつけても花嫁さん 綺麗どした。

そして  若い 。


アニーも永遠の23歳ですが、花嫁は現役の21歳ですからねっ。
そりゃお肌のハリも違うさ~。

でも年の差はあまり感じないお似合いの二人でございました。
若いけど、とてもしっかりとした奥様で、精神年齢はアニーの方がぐっと子供のような気がいたしましたよ・・・とほほ。


そんな幸せオーラ全開の二人がこちら
     ↓

wedding1.jpg


新郎の表情が絶品でありますな。。
今度は二人でアニー公演観に来てYO YO 。



どうぞ末永くお幸せに!


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プロフィール

帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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