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■■■Yaku - show
2008/10/31 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
本日は、ちょっとした用事があって市役所に行ってきました。
つか、用事がないと絶対行かない場所でありますよね。

近所の支所と違って、さすがにテキパキ仕事してるっぽい雰囲気に包まれておりましたが、市役所とかの仕事って実際分からんですよねえ。
部署によって(人によって)、忙しさに相当の差があるよね。

あと、なんとも言えぬ得体の知れなさ感が全体を覆っている気がして、妙にミステ~リアス!
ケロロ軍曹に“役所のたらい回しの恐怖!!”をすっげい上手に表してるお話の回があったけど、あそこはやっぱり何か別次元の社会のような気がしてしまうでありますよ。



とはいいながら、アニーの用事は迅速かつ丁寧に対応してもらって、5分とたたずに終了だったのでありますが・・・。
窓口のお姉さんだうもありがとございました。
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■■■アウトドア
2008/10/29 Wedわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
ボンジョルのう!

すっかり秋も深まってきた今日この頃。
あと2月で年明けだって知ってました? あははあ。
うっかりしてると、デジタル放送開始に間に合わないかもしれませんですなあ。


そんなわけで、昨日はインドア大王アニーにとって珍しいアウトドア日和でした。
大人のアウトドアYO。

気持ちよい秋晴れの下、職場の皆さんと焼き肉にくにくpartyをしたのであります。
発起人はわたくし帝釈天アニー。
「バーベQしたい しましょう」
といういつもの気まぐれ発言が、日の目をみたわけであります!
(やっぱり何でも言ってみるもんですなあ)

網出すのは大変だということで“焼き肉29にっく” に変更になりましたが、テラスというお外で食す29にっくはたいへん美味で、さらにワインも進むわけでござることよ。

TS3C0084_convert_20081029222112.jpg


ね?ど~っすか?
気持ちよさげでしょう。

たまには外で食事するってのも良いものでございます。
真冬になったら厳しいんだろうけど、また出来ればいいなあとしみじみ感じた秋の午後。
であります。
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■■■DOKIDOKI めもりある。
2008/10/27 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
世の中にはいろんな偶然がござ~~っすな。

以前ここでも書きましたが、バッタリの出会いが続く人っていうのは、やっぱりDOKIDOKI運命を感じまさ~~っな。

アニーはつい先日、進行形のばったりではなく、過去の動き??というかなんというかメモリー的なものでビックリドッキリな方と出くわしました。

第三者が聞いたら「なーんだ・・・」とつまらない話なんですが・・聞きたい??


ま、ほんとつまらない事ですがね、その人の居住区の流れとアニーの居住区の流れがほぼ一緒だったんでござ~~っすよ。

と言いますのも、ある人と話をしてて、なにかの流れで、その人が東京に出てすぐ住んだのが、「上板橋」という場所だという話になり、まずそこで1DOKI。
アニーも東京に出てすぐの頃住んでたのが上板橋なの。

東武東上線の「上板橋」って結構マイナーな場所だし、「常盤台」ならまだしも、「上板橋」なんて単語は東京人の口からもなかなか聞く機会がないもんで、そりゃビックリしたであります。

で、アニーは一年ほどで其処を離れ、「幡ヶ谷」に移り住んだのですが、なんとその人も上板の次にワンクッション置いて「幡ヶ谷」に引っ越したそうなのであります!

はい、ここで2DOKI。

狭いようで広い東京砂漠において、同じような流れで引っ越しするってちょっと珍しいと思うんすよね。
人気の場所だったら分かるんすよ。
中目黒とか、自由が丘とか、代々木上原とかね。
みんな一度は住みたい場所・・みたいなとこなら分かるけど。

確かに「幡ヶ谷」は便利な場所ですが・・でも・・・ねえ?
申し合わせたわけでもないのに、同じ場所を選んで居住してたって人とは、そんなに巡り会わないでありますよねえ。

まあ、その事実が判明した時は、結構テンション上がりました。
相手はmaleでございましたしね、、、ほほ。

人っていうのは簡単で、こんな些細な共通点からぐんと親近感が湧くもんなんすよね。


まあ、だから何だって話なんすけど、世の中にはいろんな偶然が待ち受けてるから、これからもいろーんな人といろーんな偶然を楽しむ事になるんでせうね、アニーも皆タマも。

ね?
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■■■続!zokuzoku
2008/10/24 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
ちーちゃん、コメントありがっと。
スカポンタン ポカホンタス  なアニーと仲良ししてくりて、ええ御人じゃあ。
出世街道間違いなしじゃあ。
セブンどころか、カナートまで「恥T」で乗りこむ日も目前じゃあ。


さあ、そんなこんなで打ち上げ写真もチラと公開。


○ まずは、ギャルっち。一次会終盤のご様子。
 「ルネッサ~~ンす」の音頭で赤ワインをおいしく頂きましたぞな。
  ガリガリ君を豪快に入れた酎ハイも初めてみたぞな。

utiage1_convert_20081025011234.jpg


○ 大女優Uさんの後頭部辺りに髭面の男の顔が?!!な心霊写真っぽい一枚。
 お酒はほとんど飲めないというマっちゃんが一番人気者だったなあ・・・。
 すばらしいホストぶり。 

sinnreisyasinn_convert_20081025011659.jpg



○・・・・なんで鼻にタバコ突っ込んでるのだらう・・。
この日は久しぶりに元気に打ち上げにのぞめたアチシでござるよ。
しばらくお酒は断ってたし、いやあ楽しかったなあ。

utiage2_convert_20081025012244.jpg





○ 関係ないけど、坂本のしだれ桜。
 ここの桜はアニーがかつて見た中で一番妖しく美しいのであります。
 満開の夜桜なんて鳥肌たつし、えも言われぬ感動に包まれるでありますよ。
 先日、逢う魔が時にその前を通りかかって、桜のシーズンでもないのに、あまりの美しさに
 しばしうっとりでございました。
 この近くで暮らしている人はほんに幸せ者じゃあ。

sakura2_convert_20081025012806.jpg


はれはれ、打ち上げ写真はあんまり撮っておりませぬでしたなあ。
飲むのに夢中であったのでありましょう。

で、今回の京都滞在で、公演の次に大切にしてたイベント〈鞍馬・貴船ハイキングツアー〉も無事に行われたわけですが、その模様はまた後日~~。

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■■■お久しぶりっす!
2008/10/23 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
押忍!
おら、悟空!っぽいもの・・でもなんでもないアニーです。

家に帰り、そろそろ落ち着いた模様なので、やっと写真整理などして京都の思い出を「思ひ
出」にしておるしだいです。

あらためまして。
柳川公演にご来場いただきまして誠にありがとうございました。
このブログにコメントを寄せてくださったり、覗いてくださってる皆タマとお会いできて、無茶ンコ嬉しかったでし。

アニーは今回で四度目となる(確か・・)柳川参加でしたが、今回は特にストーリー的にもしっかりした(??)、ポカ~~ン率の少ない、クスクス笑いの絶えない、『おーもろー』な芝居だったのではなかろかと思います。

アンケート状況を見ましても、概ね好評で、よろしゅうございました。

なんといっても、今回は、制作さんが新しく加わったことで、芝居の質がググンと向上されたのではないかと思われます。

いままで、役者と制作と・・と終演後まで大忙しだった人にとっては、本番まで芝居に集中できる環境というのは、筆舌に尽くしがたいありがたさだったようです。
毎日の炊き出しも本当にありがたかったし、楽しみだったし、素晴らしい制作さんがメンバーに加わったことで、今後の柳川はますます「第二の四季」といわれるようになるでせう(プスっ~~笑~~)。


と。
そんなわけで、京都公演の写真をここでご紹介イイ。

○まずは、こちら。
 たぶん劇研の歴史においても初だったであろう、キムチ鍋大会。
 喉から手が出るほど食したかったアニーですが、さすがに乙女&稽古中ということで
 なくなく断念。そんなことはおかまいなしに美味しそうに食す男子チーム。

syokuji_convert_20081023233648.jpg


○我らが制作 ち=ちゃんがおにぎり制作中。
 本当にありがとうでした。
 この笑顔ですべて、ふっとぶよねえ・・。
 
tityan_convert_20081023234236.jpg


○たぶん稽古の合間、か、なにか待ち中。
 本番直前でもなぜかゆったりした空気感。
 さすが柳川でございますね。

daradara1_convert_20081023234631.jpg



○休憩時間にハライタでお休み中のA君。
 じつは、彼はこの直前に、アニーがにぎったスペシャルなおにぎりを食っております。
 その日は差し入れの佃煮を使った豪華なおにぎりで、女子部一丸となっておにぎっておりました が、最後にあまった具のいろいろを(梅とか、しゃけとか)全部入れた特上の逸品 をこのアニー様が作ったのでいす。オホホのホ。
 まんまとそのスペシャルおにぎりを手に取ってしまった彼は、マンガのように「お腹痛 
 い」とその後逝って・・・言って寝てました。 

haraita_convert_20081023235539.jpg


○たしか最終日の夜公演前に近所をお散歩中の一枚。
 鴨川からのゆったりした風景に心があらわれたですわあ。
 こんな清い風景見た後だからこそ、アニーの歌謡ショーがパワー4割増しだったのであ~る。

yuuhi1_convert_20081023235039.jpg



○そして、ある日の終演後のリラックスした一枚。
 初日終わりじゃないかにゃあ・・なんとなく良い写真でござあすねえ。
 ホッとした空気が漂っておりますよ。

syuuenngo_convert_20081024000611.jpg




この他に、打ち上げ写真&アニーの鞍馬寺探検写真などもございますが、それは明日のお楽しみで。

おおお!
大事な一枚忘れとっただで。


○ 京都を代表する某女優、アニTで稽古!の写真。

panda.jpg

女優生命に関わるとびっきりの表情なので・・目隠し入りですが・・・。
京都演劇人には丸分かりかもしれんですなあ。

3種類あるアニTもおかげさまで大好評で皆タマどうもアリガット。
自画自賛ながら、今回もホンットお洒落でくだらなくてかっこいいTシャツでありますよ。
アニーは、もちろんかなりご愛用中ですが、皆タマも恥ずかしがらずに(特に『恥T』購入の方)、どしどし御着用くださいましね。


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■■■終了中
2008/10/19 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
《チンチンタランチーノ》

おかげさまで無事に公演終了しました。
噂によると、いくつかの劇評で「面白い」と太鼓判おされるほど、今回は好評だったらしいです。

確かにやってる方も面白かった。

そんなチンタラも終えて「ほ」とひと息アニーですが、いまだ京都の空の下なので、ブログ管理云々が滞り気味でありますこと、ご勘弁を。

写真もね、アップしたいんでありますが、携帯じゃ思うようにならぬので、後日まとめてのせますでねー。

そんなわけで、ご来場頂きました皆たま。
本当にありがとうございました。

とな!
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■■■初日ぃ
2008/10/17 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
20081017022407
アッという間に本番です。

毎度同じコメントになりますが、早いどすなぁ。

今回のアニーは、かなりリラックスで舞台を楽しんでます…ここだけの話。へへ。

いや、圧倒的に稽古量少ないし、本当はそんな余裕ないのでありますが、今回は着替えが少ないのが助かっておりますよ。へへ。

あと一つの役に集中出来るのも、じつは久し振りかも。
で、なんとなく余裕感じてるのかもしれんです。

そんなわけで、初日は肩の力が抜けてアニー的にはいい状態でいられたと思いまっす。

あと4回。

楽しむぞーー。

皆たまも柳川の世界を存分に楽しんで帰って下さいませね。
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■■■一番好きな場所。
2008/10/14 Tueわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
20081014161949
劇場入り二日目。

今日はスタッフさんの仕事がメインで、役者は今の時点で三人です。
読み合わせばかりやっとります。

写真は、舞台で寝転がった時の景色。
アニーの好きな景色。
子ども時代より、日常からちょっと離れた場所に一人ぽっちでいることが大好きでありました。

劇場とか教室、放送室、映画館。
人がいると騒がしくて、しっかりその機能を果たす場所。

でも人気がないと、全く別の表情になる場所。
そこに一人でいると、このうえなく落ち着くでありますよ。

そんなわけで、皆早くこないかにゃー。
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■■■今日からオリは、
2008/10/13 Monわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
20081013222639
今日から京都です。
劇場入りしました。

しかし残念な事に、到着予定時刻より大きく遅れての都入りだったため、舞台の仕込みも手伝えませぬでした。
むむむ。

稽古始めたのが夜なので、アニーの場面だけやってもらいましたが…やはりグダグダ。
対話になると頭が『ぽ』とま白になるでし。
こりを解決するには練習あるのみ!
ガンバルンバ!!

劇研からの帰り道、そんな決意を胸にパシャリ。
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■■■咳をしてもひとり。
2008/10/10 Friわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
あと数日したら京都入りです。

ちょいと長い滞在です。

柳川の本番まで残りわずか。
そんなわけで、ひとりで稽古。

みんなと合流するまでに、バシっとセリフ入れておきたいとこですが・・・頭悪いのでコリがほんに難しい。
セリフの量で考えると、アニー芝居の方が多いけど、〈対 相手〉の場合の方が俄然セリフ覚えは大変なのでいす。
相手のセリフも入ってないといけないし、間もあるし、相手の言葉を受けてこちらの言葉を飛ばすわけだから、その反応も体で覚えないと本当には入ってこないのでありますよ。
 

ま、でも何とかなるなるの気持ちで構えておりますが・・・へへ。

一人も好きだけど、やっぱり演劇の楽しいとこは、みんなで作りあげるってとこで。
ある意味自分はコマの一部。
与えられた役割を一生懸命やるだけざんす。

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■■■訃報
2008/10/07 Tueわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
緒形 拳さんがお亡くなりになったというニュースには、日本中がびっくりしたのではないでせうか。
もちろんアニーも。

こんなアチシなんかから見ても、緒方さんは、凄みがあって華があって・・本物の役者さんだと思える方なので、月並みですが「また一人、いい役者さんが旅立ってしまわれたんだなあ」としみじみ思いました。

緒方さんは、ある時代、どの映画を見てもそのお姿を拝見したと思えるほど、映画に出演されてましたよね。

芝居をされてない時には、とっても柔和な笑顔で子供みたいな表情をされることもあるのに、役柄によっては、画面を通してでさえ背筋が凍るほど恐ろしい人間を演じられていて・・・素人目でも、とてつもない役者さんだと分かる希有な方でありましたね。


日本映画界を背負ってこられた俳優さんがまた一人逝ってしまわれて・・・こういうとき、“時代は確実に流れていっている”ことを実感します。

「老い」というものを、とてもスマートに受け取り、それを自然に、美しく生きてらっしゃた(と思える)方だったので、緒方さんの今後のお芝居をもう見る事が出来ないのは、本当に残念であります。
『役者』でも『歌手』でも、本物の輝きをもって万人に愛されている方は、なんだか早くに去っていかれる気がするのはアチシだけでしょうか・・・。



ただただ合掌。
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■■■ごはん
2008/10/05 Sunわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
ちょっと重たい話を書いてしまいましたが、色々なコメントをもらって、たまにはこんなのも大事ね・・・と思ったアニーです。

コミュニケーションがとれない人というのは本当にたくさんおりますよね。

そんな中おいしいご飯をおいしく食べられる仲というのは、ありがたいものですよね。


というわけで、本日は土鍋で炊いた新米をいただきました。

これが・・・噂通りの美味さ!
炊飯器より早く炊けて、つ~やつやぴっかぴっかに出来上がる土鍋ご飯。
“米がたつ”姿は感動ものでしたであります。


いやはや、一人暮らしだったらアチシも土鍋にチェンジしたいものです。
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■■■新聞の・・
2008/10/04 Satわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
今日の新聞記事で頭から離れないショッキングな事件が載ってた。


大阪のビデオ屋さんの記事の下。
数行の小さな記事だったけれど、何故だか一番に目に飛び込んできた。

マンガ喫茶のトイレで出産して、そのまま赤ちゃんを遺棄した女の話。


捨てられた赤ちゃんのこと。
それから・・〔マンガ喫茶のトイレ〕という空間で、孤独と痛みに耐えながら出産した母親自身のこと。


たった数行の事件報告だったけど、「なんでそんな悲惨なことに・・・」という疑問でいっぱいになった。
母親を責める気持ちはもちろんだけど、彼女がどうしてそういう行動をするにいたったのかが、知りたい。

アニーは出産の経験はないけれど、経験者の話を聞く度に、【出産】が命をかけた大変な仕事だっていうことを身にしみて感じる。
医療が発達した今でも、出産で亡くなる女性がいるのだし、その痛みと大変さは想像しただけで・・・未熟な私はひるむ。

気を失うくらいの痛みに一人で・・・・どうしたって心も体も真には休まらない不特定多数の他人が混在するマン喫のトイレの個室で・・・・・あまりに悲しい。

悲しい。

もちろん人によって大変さも違うらしいので、至極スムーズな出産だった場合もあるけれど、その可能性もあるけれど・・・・・でも、そうだとしたら、さらに悲しい気持ちになる。

しかも、彼女はアニーと近い年齢の大人。
十代ならば“無知”という常套句が浮かんでくるけれど、30年も生きてきて何故??
日本は戦場ですか?
本当に世の中には助けてくれる機関は無いのですか?
お金がないから?
お金がなかったらそんな事態になるのですか?


彼女がどんな人生を生きてきたのか・・・・。

大阪のビデオ屋放火事件とこの事件。
どこかからのメーッセージとしか思えない。
もっともっと真剣にこの国の状況をみんなが考えなきゃいけないのだろうと思う。
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■■■や~はり。
2008/10/02 Thuわるいやつらは蓮の下(帝釈天的日記)
やはり秋といえば読書ですか・・・。

コメントありがとうございます。

そういえばアニーはスポーツにあまり興味がないので、スポーツ系の本なぞは読んだことがありませんねえ。
でも、SASUKEオールスターズの山田さんが自叙伝とか出されたらば読んでみたい!

先日ここで紹介した三冊は読み終わってしまいました。

ので。
のでののので。
今は「ひかりごけ」と「チンチン ランチーノ」を読んでます。

TS3C0064_convert_20081002203100.jpg


ああ・・・それにしても随所に老いを感じる23歳のアニーでありますが、最近はセリフ覚えの悪さに閉口気味。
頭に入るまで以前の倍以上の時間がかかってる気がするでありますよ。

そんなにセリフ覚えが悪い方ではなかったのになあ。

とりあえず一人で立ち稽古やらぬことにはなかなか厳しい状況でありますから・・倉敷でひとりで頑張るもんね=。
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プロフィール

帝釈天アニー

Author:帝釈天アニー
役者。と思います。
一人芝居のDMから映像からその他もろもろは何とか自分でやってる制作者でもありやす。マイナーの女王になりたいようななりたくないような、「第一印象はあてにならない」が信条の遅れてきたアイドル志願。

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